SUPで川原キャンプ

200906-1
SUPでの川原キャンプを目指し、おもりを乗せたSUPで千歳川を下っていたNもとさん。
その姿を見ていると、今シーズン2回めの歴舟川川原キャンプを企画しないわけにはいきません。
付き合ってくれた方は他に3名(うち1名は現地まで来たものの体調不良で下れませんでした)
という事で今週末も、前回以上に増水した歴舟川を下って川原キャンプを楽しんできました。

GoToトラベルの旅

200827-1
サッポロ夏割も、どうみん割も、人気旅館はあっという間に売り切れてしまいましたが、不人気のGoToトラベルは好きな旅館やホテルをいくらでも予約できます。
せっかく安く旅行できる制度なのに、何で文句付けるんでしょうね?
「今のタイミングでは駄目だ」って、コロナの感染が収まるのを待っていたらこれから1~2年は何処にも出かけられないことになります。
特に北海道内の旅行なら、感染リスクは限りなくゼロに近いです。
格安のホテルを見つけて室蘭、函館へと行ってきました。

水と戯れた週末

200823-1
カヌークラブの8月例回はシーソラプチ川と空知川。
水は少なかったけれど、両日とも最高の天気に恵まれ、楽しい川下りができました。
水が少ない方が喜ぶ人もいますし、何よりもこんな時は水の透明度が素晴らしいです。
今回は沈もしなかったし、癒やされました。

灼熱の流れ星川原キャンプ

200813-1
毎年恒例の歴舟川川原キャンプに出かけようと、天気予報とにらめっこする日々が続いていたけれど、今年の十勝の天気はパッとしない。
それがようやく、ペルセウス座流星群の見られる日にあわせて訪れた絶好の好天。
お盆の帰省の前に、まずは歴舟川の川原キャンプを楽しむことにしました。
しかし、天気が良くなり過ぎて、この日の大樹町の最高気温は32.6度。
車を河口に回して、タクシーが来るのを待っている間にも、暑さで頭がクラクラしてきます。

初大倉山ジャンプ競技場

200806-1
札幌市民でありながら一度も行ったことのなかった大倉山ジャンプ競技場。
こんな私のために札幌市が「さぁ!まわろうSAPPORO~見どころ施設無料化月間~」なるキャンペーンをやってくれているものだから、ありがたく出かけてきました。
札幌オリンピックミュージアム入場料600円と大倉山展望台リフト1000円、二人で出かけると×2ですから、これが無料になるのは大きいです。

バイカモの咲く千歳川

200801-1
「尻別川で初めてバイカモを見たって感動しているガンちゃんに千歳川の本物のバイカモを見せてやろうじゃないかツアー2020」
と、企画してみたけれど、バイカモが綺麗に咲いていたのは最近の記憶では7月上中旬頃。
それでも昔の写真を見ていたら、2012年の7月29日に下った時も結構咲いていたので一安心。
そんな訳で、予想外の好天に恵まれ気温も上がった土曜日、千歳川を下ってきました。

ラベンダー観光

200730-1
観光客が、外国からもやって来ない、東京からもやって来ない。
それでも、週末や祝祭日には道内の観光客で少しは賑わうようになってきたけれど、平日は相変わらず閑古鳥の鳴く観光地。
こうなると、私達のようなリタイア組が頑張るしかない。
なんて言って、観光客で大混雑となるラベンダー時期の富良野をゆっくりと観光するなら今しかない、というのが本当のところです。
ラベンダーを見るために富良野へ出かけるなんて、子供が生まれる前に一度有ったか無かったか、記憶もあやふやになるくらいの遠い昔のことだったと思います。

炭鉄港カード収集小樽編

200728-1
する事が無くなってきたので、今日は炭鉄港カード収集を再開して隣町小樽へと出かけてきました。
それにしても平日とは言え、気の毒になるくらいに観光客の姿のない小樽でした。
インバウンド観光に頼りすぎると、こうなってしまうと言う見本のようなものです。
素材は良いものが沢山あるのだから、もっと国内の観光客を集めることを考えたほうが良いと思います。

夏の川下りPart 2

200725-1
昨日に引き続いて今日は尻別川ラフトコースを下りました。
4連休なのに暇を持て余している人達がこんなにいるとはビックリ!
ミニ例会なのに25名も集まってしまいました。
やっぱり、昨日下った区間よりこちらの方が人気があるようですね。

夏の川下り

200724-1
今日は、4連休なのに暇を持て余しているカヌークラブのメンバーと尻別川(喜茂別~京極)を下ってきました。
天気予報は曇りでしたが、夏らしい青空が広がりました。
気温も25度とそれ程暑くはなく、風が心地よく感じられます。
ハードな瀬もない区間で、久しぶりののんびりとした川下りです。