風に吹かれて朝里岳

170305-1
今日は国際スキー場のスカイキャビンに乗って朝里岳を目指す、お気軽バックカントリー。
そのためか、参加者は15名と今シーズン最多。
青空の下、お散歩気分でゆるゆると登っていきます。
この写真を見る限りは、そんな風に見えますけどね。

疲労困憊海別岳

170301-1
道東男一人旅二つ目のイベントは海別岳登山。
斜里や清里から眺める海別岳の真っ白な山容、いつかは登ってみたいと思っていました。
斜里岳も美しいですが、冬に登るのは無理だし。(笑)
それにしても、これまでの山登りの中で一番疲れました。
それでも山頂に立った自分を褒めてあげたいです。
山頂と言っても偽ピークですが。(^^;)

男一人最果てキャンプ

170228-1
「道東の方へキャンプへ行こうと思うんだけど・・・」
そうしたら、どこへ行くの?とも聞いてもらえず、「ふ~ん」の一言で片付けられてしまいました。
と言うことで、最果ての地へ一人寂しく旅立ったのですが、差し障りがあるとあれなので場所は詳しく書きません。
まあ、知ってる人なら直ぐに分かると思いますが。(笑)

やっぱりパウダー

170225-1
雪が降っても、風に吹かれても、ふわふわパウダーを滑ることができれば大満足。
そんな感じの今日の白樺山でした。
何と言っても、私達だけの貸切ゲレンデだったのが良かったです。
ちょっと風に吹かれた雪が交じって、やや重ためのパウダーでしたが、かみさんの感想では今シーズンのベストパウダーだったみたいです。

台風の爪痕

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旧日勝スキー場付近の様子です。
真ん中辺りに写っている三角の屋根は、昔のキャンプ場の施設かと思われます。
その変わり様にビックリしました。
本当は、こんな台風の爪痕を見るつもりではなく、新しい山スキーフィールドを開拓しようとしていたのですが、そこまでも辿りつけずに終わってしまいました。

天気が悪くたって

170219-1
青空は何処にも見えず、ずーっと雪が降っていても、何故か皆さん楽しそうです。
I上さんなんて、登っている最中から「あっ、こっちのコースは3人くらい滑ってる!あっちのコースはどうかな?」って、ずーっとそわそわしっぱなし。
山頂に着いて、勇んで滑り出したのは違う方向でした。(笑)

雨の降る前にパウダーを

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明日からは気温が上がり、雨の予報も。
そして週末は、一気に気温が下がり、荒れ模様との予報も。
今のうちにパウダーを楽しんでおこうと、大黒山に登ってきました。
太陽が欲しかったけれど、贅沢は言えません。
こんな風景を楽しめたのですから。

BCデビュー

170212-1
今日は、カヌークラブのOはしさんがバックカントリーデビュー。
なるべく楽に登れて、滑りも楽しめそうなところと言うことで、選んだ山は千尺高地。
登る楽しさも味わって欲しかったのですが、今日の天気ではそれは無理だったかも。
でも、バックカントリーの厳しさを知るのには、ちょうど良かったかもしれませんが。(笑)

少なめジュエリー

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去年は、氷を自分で積み重ねて写真を撮っているカメラマンを見て「それって邪道じゃねぇ?」と思っていましたが、今年は私も氷を拾い集めて写真を撮りました。
だって、氷が無いんですもの。(笑)
すっかりメジャーな観光地と化した大津海岸のジュエリーアイス。
残念ながら今年は、浜に打ち上げられている氷も少なめでした。

ベストパウダー

170204-1
先週に引き続き、今日も新見温泉に集合。
目指した山は白樺山。
初めて登る山でしたが、登る途中のダケカンバ林が美しく、簡単に登れて、おまけに美味しい斜面があってと、目国内岳よりも良いかも。
フワフワパウダーではありませんでしたが、間違いなく今シーズンのベストパウダーでした。
せっかく企画したのに仕事が入って自分が来れなくなってしまったI山さん、ありがとうございました。
最高に楽しかったです。(笑)