九州の旅最終日

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181204-1
都会は苦手だけれど、初めての九州旅行となれば、県庁所在地の福岡市は外せません。
それにしても福岡は都会でした。
札幌より人口の少ない都市だとは思えません。
2連結のバスが走り、町の中を走る高速道路は複雑で油断していると全然違う方向へ行ってしまいます。
かみさんは「ビルの中を電車が走ってる!」と驚いていました。(笑)

九州の旅四日目

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181203-1
前日がこんな天気だったらと恨めしくなるくらいの青空の下、別府のホテルを出発。
国東半島から紅葉の名所耶馬渓を回って、最後の宿泊地にしていた福岡市を目指します。
昼食は耶馬渓で食べる予定にしていましたが、自分で作った旅の旅程表を見直していると、昼までに耶馬渓に着くのは絶対に無理。
どうやら、時間の計算間違いをしていたようです。
途中の時間をみながら、行先を考えることにしました。

九州の旅三日目

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181202-1
前日の夕方から降り始めた雨は、この日も降り止まず。
阿蘇から九重の風景を楽しみながらのドライブをメインに考えていたので、天気が一番良くなって欲しかった日にこの雨ですからテンションがた落ちです。
この日の宿泊は別府温泉を予定していたので、早めに別府入りして温泉でも楽しもうと思ってホテルを出発しました。

九州の旅二日目まで

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181201-1
九州 ツアー 格安で検索して見つけたのが、ジェイトリップの「とにかく安く行きたい!11月九州旅行「九州7県フリープラン」|レンタカー付 新千歳空港発 5日間 【とにかく安くいきたい!|お手軽九州自由旅行】」1名49,900円。
できればもう少し長い期間の旅行をしたかったのですが、ツアーで行けるのはこの日数が限界ですし、この料金ならば行こうって気になれます。
そんな訳で、私達夫婦にとって初の九州の旅へと出かけることとなりました。

お宝鑑定会

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181118-1
今年も日高山脈博物館で開催されていた「石・鉱物・化石のお宝鑑定会2018」に行ってきました。
今年は人が多かったので1枚1枚鑑定書は書いてもらえませんでしたが、同好の士?が集まる鑑定会はアットホームな雰囲気で楽しかったです。
まあ、今回はたいしたお宝は持ち込みませんでしたが。(笑)

北大黄葉ラン

181107-1
天気が良かったので、走って北大のイチョウ並木を見に行ってきました。
散り始めていますが、まだ数日は楽しめそうです。
北大まで走るのは初めてでしたが、家から往復で丁度ハーフマラソンの距離。
これなら年に数回は走って行こうかな。

晩秋キャンプは真夏並みの混雑

181103-1
前回の道南キャンプで今年のシーズンは終わりかなと思っていたら、やっぱりまた出かけることになってしまいました。
天気は良いし、気温も高いし、これでは黙っていられませんよね。(笑)
考えることは皆同じですが、11月になると道内でオープンしているキャンプ場は本当に僅かしかありません。
その僅かなキャンプ場に道内のキャンパーが押しかけるわけですから、大変なことになります。
私たちは金土の1泊なのでまだマシでしたが、今日からキャンプに行っている人達は今どんな状況になっているのでしょう?

6年前の自分には勝てず

181028-1
フードバレーとかちマラソンの当日は朝から快晴。
去年は霧雨の中を走ったので、天気が良いに越したことはありませんが、今回は6年前の余市マラソンで出したハーフの自己ベスト更新を狙っていたので、本当は曇り空くらいが丁度良かったです。
去年も自己ベスト更新を狙ったのが、少しだけ足りず。
さて、今年の結果は?

絶景を求めて

181024-1
朱太川を下った後、二日間くらいは良い天気が続きそうなので、道南まで足を延ばすことに。
目的は一週間前のSTVのソラタビ北海道で放送されていた、乙部町の海岸風景を見ること。
乙部町はマイナースポットを含めてほぼ周り尽くしていたと思っていたのに、その放送の中で出てきた穴あき岩はを見た時は、「まだこんなところが残っていたんだ」と衝撃を受けました。
そして、滝瀬海岸(シラフラ)の絶景も。
朱太川を下った後に足を延ばすには丁度良い機会だったのです。

サケと紅葉の朱太川

181023
カヌークラブの中では「退屈な川だ」と、評判の良くない朱太川。
それでも去年の秋に下ってみると、紅葉は美しく、サケが沢山群れていて、結構楽しめたので、今年も再度企画した朱太川の川下り。
天気にも恵まれて最高の川下りを楽しめました。
ホワイトウォーターばかりが川じゃないですね。(笑)