台風の影響もなく川遊び

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本州の方が台風の大雨で大変なことになっている時に、私たちはクラブの10月例会で沙流川へ。
紅葉は最盛期にはまだ早く、川は渇水。
緊張させられるような瀬は、三岡の落ち込みくらい。
私がビビってポーテージしたところを、果敢にチャレンジしたSUPの彼女。
川の藻屑と消えましたが、素晴らしいです!

無縁浜でビーチコーミングのはずが

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昨日は海が荒れていたので、今日は色々なものが打ち上げられていそうだと、石狩の無縁浜にビーチコーミングに出かけてきました。
ところが、身が入ったままの牡蠣やムール貝が沢山打ち上げられていたので、ビーチコーミングそっちのけで夢中になって貝を拾い集めていたのでした。(笑)

別海マラソン自己ベスト更新

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2年ぶりに走る別海マラソン。
2年前の別海マラソンで初めてのサブ5を達成し、それ以来4回連続でコンスタントに5時間を切れるようになりました。
と言っても、ぎりぎりでの5時間切りだったので、今回の目標は5時間を大幅にきっての自己ベスト更新。
最低でもサブ4.75(4時間45分ということです)が狙いです。
マラソン練習にばかり時間をかけたくないし、年齢的な衰えもあって、今回の別海マラソンで納得のいく結果を残し、来年からは楽しんでフルマラソンを走るようにしようとの思いがありました。

宮島沼マガンのねぐら入り秋

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前回、マガンのねぐら入りを見たのは2018年の春
秋の方が早い時間帯でねぐら入りするので、札幌から出かけるのには都合が良いです。
それと、秋の方が夕暮れの時間帯が短くて一斉に戻ってくるので、見応えがある気がします。
ただ、そのピークが陽が沈んだ後なので、カメラで撮影するにはちょっと暗すぎて厳しいかも。

ニューテント張り初め

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20年使った小川テントソレーアードの後継として新しく買ったのが、会社名こそ変わったものの同じogawaのヴィガス。
新しいテントで早速キャンプをしてみようと出かけたのが、士幌高原ヌプカの里キャンプ場。
荷物を積み込んで勇んで出かけたところ、肝心のおニューのテントを積み忘れたことに気が付き途中でUターン。
おかげで出発が1時間遅れ、余計な高速道路料金がかかったけれど、現地に着いてから気が付くよりは良かったです。(笑)

9月恒例の歴舟例会

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9月の3連休は、歴舟川に遠征するのがクラブの恒例となっています。
マンネリと言えばマンネリですが、それでも年に一度は下らずにいられないのが歴舟川。
水は少なかったけれど、その分、水の透明度は最高。
ため息の漏れる様な美しい清流を満喫できました。

久しぶりに札幌芸術の森へ

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昔、ストランドビーストが砂浜を歩き回っている映像を初めて見た時は、本当に衝撃でした。
そのストランドビーストが札幌にやって来るとなると、見ないわけにはいきません。
そこで、芸術の森で開催されていたテオ・ヤンセン展に出かけることにしました。
「札幌芸術の森に仕事以外で行くのは初めてかも」と思っていたら、かみさんによると昔一度行ったことがあったみたいです。
まあ、覚えていないくらいに久しぶりの芸術の森と言うことだけは確かです。

台風一過の川下り

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台風の影響でどうなることかと心配していたカヌークラブの8月例会。
思っていたほどの大雨にもならず、無事に川を下ることが出来ました。
女性SUP会員も初参加。
SUPで川を下る風景も、すっかり見慣れたものになってきましたね。

我が家の夏休み

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暑いのが苦手な我が家は、夏は何処にも出かけずに家で大人しくしていることが多いのですが、暑くても唯一許せるのが歴舟川の河原キャンプ。
去年はそれでも灼熱地獄の河原キャンプでしたが、今年は札幌や内陸部で真夏日を記録する中、気温も25度程度で過ごしやすく、川の中に入っても良い気持ち。
避暑を兼ねた楽しい夏休みを過ごせました。

水の無いタウシュベツ川橋梁

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水に浸かっていないタウシュベツ川橋梁を見たことが無かったので、出かけてきました。
歩いて橋の近くまで行けるので、こちらの方が結構人気があるみたいです。
林道の鍵を借りるために十勝西部森林管理署東大雪支署へ朝一番で行きましたが、既に2組、私たちの後から更に2組、平日でも人が多いです。
今年は雨が少ないので、湖の湖面はまだ遥か遠くでした。
私達はやっぱり、水に浸かったタウシュベツ川橋梁をカヌーの上から眺める方が好きですね。