厳冬の三段、春の音江

170320-1
カヌークラブのお仲間と1泊2日のスキーツアー。
初日の三段山は、まさかのパウダー。
でも、上の方は強風極寒。
2日目は音江山。
最高の青空に春の陽気。
3連休の3日目なのにノートラックの斜面、雪もまあまあ。
楽しすぎる2日間でした。

夏靴ラン

170314-1
札幌ではまだ夏靴では走られませんが、十勝はもう冬靴でなくても大丈夫です。
かみさんは久しぶりのランニングです。
私は先月頃からちょくちょく走り始めていましたが、かみさんはお遍路から帰ってきて、多分これが3回目くらいのランです。
当面の目標は5月21日の洞爺湖マラソン。
あと2ヶ月ちょっとで本番なのに間に合うのでしょうか?(^^;

高下駄履いて羊蹄へ

170311-1
今日は羊蹄山のマッキモコース。
雪の降る札幌を脱出すると、途中から素晴らしい青空が。
その青空は羊蹄山までやって来ても、まだ広がっていましたが、ちょっと怪しげな雲が・・・。

風に吹かれて朝里岳

170305-1
今日は国際スキー場のスカイキャビンに乗って朝里岳を目指す、お気軽バックカントリー。
そのためか、参加者は15名と今シーズン最多。
青空の下、お散歩気分でゆるゆると登っていきます。
この写真を見る限りは、そんな風に見えますけどね。

疲労困憊海別岳

170301-1
道東男一人旅二つ目のイベントは海別岳登山。
斜里や清里から眺める海別岳の真っ白な山容、いつかは登ってみたいと思っていました。
斜里岳も美しいですが、冬に登るのは無理だし。(笑)
それにしても、これまでの山登りの中で一番疲れました。
それでも山頂に立った自分を褒めてあげたいです。
山頂と言っても偽ピークですが。(^^;)

男一人最果てキャンプ

170228-1
「道東の方へキャンプへ行こうと思うんだけど・・・」
そうしたら、どこへ行くの?とも聞いてもらえず、「ふ~ん」の一言で片付けられてしまいました。
と言うことで、最果ての地へ一人寂しく旅立ったのですが、差し障りがあるとあれなので場所は詳しく書きません。
まあ、知ってる人なら直ぐに分かると思いますが。(笑)

やっぱりパウダー

170225-1
雪が降っても、風に吹かれても、ふわふわパウダーを滑ることができれば大満足。
そんな感じの今日の白樺山でした。
何と言っても、私達だけの貸切ゲレンデだったのが良かったです。
ちょっと風に吹かれた雪が交じって、やや重ためのパウダーでしたが、かみさんの感想では今シーズンのベストパウダーだったみたいです。

台風の爪痕

170220-1
旧日勝スキー場付近の様子です。
真ん中辺りに写っている三角の屋根は、昔のキャンプ場の施設かと思われます。
その変わり様にビックリしました。
本当は、こんな台風の爪痕を見るつもりではなく、新しい山スキーフィールドを開拓しようとしていたのですが、そこまでも辿りつけずに終わってしまいました。

天気が悪くたって

170219-1
青空は何処にも見えず、ずーっと雪が降っていても、何故か皆さん楽しそうです。
I上さんなんて、登っている最中から「あっ、こっちのコースは3人くらい滑ってる!あっちのコースはどうかな?」って、ずーっとそわそわしっぱなし。
山頂に着いて、勇んで滑り出したのは違う方向でした。(笑)

雨の降る前にパウダーを

170215-1
明日からは気温が上がり、雨の予報も。
そして週末は、一気に気温が下がり、荒れ模様との予報も。
今のうちにパウダーを楽しんでおこうと、大黒山に登ってきました。
太陽が欲しかったけれど、贅沢は言えません。
こんな風景を楽しめたのですから。