無意根山あっさり撤退

200325-1
昨日雪が降って今日は快晴。
そうなると山に行くしかないです。
しかし、かみさんはそんな思考回路にはならないようで、今回は単独行。
千尺高地経由で無意根山を目指しましたが、強風のために途中撤退。
しょうがないので、最初の写真は千尺高地から見た羊蹄山です。

20年ぶりの海釣り

200318
いや、前回海で釣りをしたのは、多分20年よりもっと前だった気がします。
それが、石狩でニシンが釣れていると聞いて、物置の奥深くで眠っていた竿を引っ張り出し、花畔埠頭へお出かけ。
リールの使い方は忘れているし、投げ竿しか持っていないので重たいし。
それでも晩御飯のおかず分は釣ることができました。
釣りは、退職して他にすることのない人に一番向いているレジャーだと思うので、これからは釣りにも時間を割いてみようかと思います。
でも、他にすること沢山あるからな~。(笑)

行く冬来る春

200314-1
やっぱり、標高の高い冬山の風景は最高ですね。
下界はもう春間近って感じですが、前日に雪の降った三段山は真冬の風景。
風景は真冬ですが、気温はそれ程低くはなく、3月らしい冬山です。
山に登っていると、コロナ騒ぎのことなんか完全に忘れちゃいますね。(^^)

再び日勝ピークへ

20200307-1
暴風雪の後は日勝ピークに登るのが慣例となっています。(笑)
清水町の実家に顔を出す途中で、日勝ピークで一滑り。
本当は労山熊見山に登る予定でしたが、午前9時前で既に駐車スペースは一杯。
しょうがなく、先々週に引き続き日勝ピークに登ることにしましたが、こちらの方も既に駐車場は満車。
駐車場への通路の最後尾の方にかろうじて停められました。
雪の降った後のこの天気ですから、混むのも当然ですが、コロナウイルスを気にしないで遊べるのは山ぐらいしかないのかも。

前田森林公園で冬ラン

200227-1
最近は、家の周りの歩道が雪解けでグチャグチャだったり、凍ってツルツルの時は、車で前田森林公園まで行って走ってます。
園内には歩くスキーコースと散策路があり、毎日スノーモービルに器具を付けて圧雪してくれています。
スノーモービルで圧雪しただけでは、走るには少し柔らかすぎるのですが、暇なお年寄りが沢山歩いているので、新雪が降っても1日も経てば固まってきます。(笑)
車で出かけるのが面倒ですが、冬は町の中の歩道しか走れないので、公園の方が気持ち良く走れます。

暴風雪の翌日は?

200224-1
日曜日は大荒れの天気となりましたが、これできっと日高山脈には雪がたっぷりと降り積もっていることだろうと期待して、今日は日勝ピークに登ってきました。
ところが、札幌を出てからずーっと雪景色が広がっていたのに、日高の町を過ぎると、本当に昨日は大荒れだったの?と思えるくらいに、雪が全然積もっていません。
でも、滑りやすい雪が付いている斜面もあって、今シーズンの山スキーの中では一番楽しく滑れたのでした。

流氷ワカサギキャンプ

200221-1
今年最初のキャンプは、最近空振りが続いていた流氷キャンプへ。
流氷キャンプ嫌いのはずのかみさんが、今年は珍しく一緒に付いてきました。(笑)
場所は2011年に1人流氷キャンプを楽しんだ、私のとっておきの場所。
そしてようやく、久しぶりに海を埋め尽くす流氷を見られたのでした。

月を眺める

200211-1
田舎暮らしの良いところは、家の玄関を一歩出れば何時でも感動的な風景に出会えること。
町の中で暮らしていても美しい風景を見ることはできますが、そのためには玄関を出てからしばらく歩かなければなりません。
清水町の実家に戻っていた時が丁度満月だったので、ちょっと家を出て、月の出と月の入りを楽しむことに。

厳寒のバルーン

200209-1
上士幌ウィンターバルーンミーティングを見てきました。
最初に十勝が丘展望台に日の出を見に行った時の気温は-29℃。
上士幌は-20℃でしたが、それでもやっぱり寒いです!
夏のバルーンフェスティバルは何度か見たことがありますが、冬は初めて。
キーンと冷えた空気の中、真っ青な空に浮かぶ熱気球の姿は最高でした。

朝活パウダー

200207-1
今シーズン一番の大雪も昨日で完璧に片付けたので、今日はその大雪を楽しむために手稲ネオパラに出かけてきました。
自宅から車で15分もかからずに行ける山です。
駐車スペースの狭いのが難ですが、朝8時過ぎに行くとかろうじて1台分が空いてました。
皆さん、考えることは同じですね。