雨の尻別川

170625-1
カヌークラブの6月例会は、土曜、日曜ともに尻別川。
両日とも雨に降られ、キャンプでも雨に降られました。
特に今日は、下っている間の半分くらいは雨に降られていました。
でも、雨が降っていてもこんなに楽しく遊べるスポーツって、カヌーとサーフィンくらいでしょうね。(笑)

美笛の風景

170621-1
支笏湖の湖面がべた凪になるような時に美笛でキャンプしよう。
そう思いながらも、なかなか良い条件に巡り会えず、別のキャンプ場へと出かけていました。
それがようやく、狙い通りの美笛キャンプを楽しめました。
完全な鏡面とまではいきませんでしたが、久しぶりに穏やかな支笏湖を満喫。
強風の中、ママチャリレースで頑張った自分へのご褒美です。(^^)

おじさんも頑張れば

170618-1
恒例のママチャリ耐久リレー大会。
今年もカヌークラブのメンバーで参加してきました。
平均年齢は50代のおじさんチームで、助っ人は一人入っていましたが、皆スポーツバリバリの体育会系男子からは程遠い人達です。
そんなおじさん達でも、一人一人が自分の限界まで頑張って自転車を漕げば、250チームの参加者の中で22位になれるのです。
どんな遊びにでも真剣になれるおじさん達って素適ですね。(笑)

癒しの川

170617-1
たまにアドレナリンの出ない川を下ると、癒されますね~。(笑)
カヌークラブの方と2艇だけで厚田川を下ってきました。
我が家から一番近いカヌーフィールドで、1時間もかからずに行ける川です。
徒歩10分で行ける川でもカヌーには乗れますが、舟を浮かべる気にはなれない川ですし。(^_^;
厚田川は、緑に包まれ、水もまあまあ綺麗で、アドレナリンの出ない程度の瀬があって、私にとっては癒しの川です。

20年ぶりのニニウキャンプ

170614-1
2週間前に鵡川を下って、緑に覆われた風景を見ていたら、久しぶりにニニウでキャンプをしたくなりました。
週明けから天気が良くなってきたので、早速ニニウへ。
今回も対抗馬には美笛が上がってましたが、風が強そうなので美笛は却下。
何時になったら、鏡のような支笏湖にカヌーを浮かべられるのでしょう?

雨にも負けず楽しもう

170611-1
雨の日曜日、尻別川を下ってきました。
札幌を出て京極へ向かうまで、ずーっと雨。
集合場所に集まってもまだ雨、おまけに風も。
完全に今日は中止だと思ってましたけどね~。(笑)
でも、そんな雨にも負けずに川を下れば、やっぱり楽しいのです。
楽しむためには、ちょっとの努力と気合いが必要なのです。

ちょうど良い鵡川

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かみさんが温泉旅行なので今回はソロで下る鵡川。
鵡川は過去2回ソロで下っているけれど、一度は増水した川で流され、もう一度は風に翻弄され、あまり良い思い出はありません。
でも今回は、水量もちょうど良く、風も吹かず。
全道的に雨模様の中、最後の方で少し降られただけ。
岩避けも楽勝で、久しぶりにソロでの川下りを楽しめました。

菜の花、カヌー、そして廃墟

170530-1
4年振りに朱鞠内湖キャンプ場へ行ってきました。
本当は先週の洞爺湖キャンプの延長で、支笏湖の美笛キャンプ場に行くつもりでした。
しかし、支笏湖は日中の風が強くなりそうな予報だったので、比較的風の弱い朱鞠内湖へ変更。
でも、朱鞠内湖も結構風が強く、美笛の方が正解だったかも。(^_^;

極楽キャンプに地獄のラン

170522-1
今年のマラソンチャレンジは3年振りとなる洞爺湖マラソン。
宿泊地は仲洞爺キャンプ場。
風が強くて肌寒かった前回と比べて、今回はキャンプもマラソンも好天に恵まれました。
マラソンの方は好天過ぎて、ちょっと辛かったですが、青空の下を走るのはやっぱり気持ちが良いです。
なんて言って、気持ちが良かったのは最初の10キロまででした。

カヌークラブ5月例会

170514-1
カヌークラブの5月の例会は、川下りよりも山菜採りが目的のようなものです。
その目的は、土曜日のトマム川(鵡川上流)で達成。
できれば日曜日の沙流川でも山菜を、と考えていましたが、水が多くてそれどころではありません。
それに、上流部で災害復旧工事が行われているためか、濁りも酷くて厳しい川下りでした。
でも、2日間沈しないで下れたのは良かったです。
シーズン始めに沈すると、瀬を下る度に悪いイメージが頭の中に浮かんできますから。